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    <title>日常のつぼ</title>
    <description>鉄道関連や普段の日記</description>
    <link>http://junkzamurai.blog.shinobi.jp/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

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      <title>つくば市でセグウェイ？</title>
      <description>どうやら、つくば市がロボット特区になったらしくセグウェイで防犯パトロールするようです。&lt;br /&gt;
ロボット特区と聞いて？？となったので調べてみました。&lt;br /&gt;
ロボットの実験実証を推進する協議会がつくば市を選んだ様です。&lt;br /&gt;
キュート周辺にセグウェイ走ってないかと思い、しばらく探してましたが見つかりませんでした。&lt;br /&gt;
暇だったのでつくばの求人を探そうと&lt;a href=&quot;http://hello-tsukuba.jp/pickup/index.cfm?job&quot;&gt;http://hello-tsukuba.jp/pickup/index.cfm?job&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ここで検索してました&lt;br /&gt;
どの辺りに行けば見つかるのかな？&lt;br /&gt;
パトロールしている姿をぜひみたい。</description> 
      <link>http://junkzamurai.blog.shinobi.jp/nituki/tukubacitysegu</link> 
    </item>
    <item>
      <title>赤い電車</title>
      <description>くるりの16枚目のシングル　赤い電車&lt;br /&gt;
鉄道ファンである岸田繁が敬愛している、京浜急行電鉄（当時の社長である小谷昌が岸田と同じく京都府出身）の依頼により制作された。岸田曰く「相手企業への愛が詰まった作品」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シングル盤のジャケットにはかつて京急を代表する車両であった初代1000形のイラストが描かれている。&lt;br /&gt;
また、2005年11月18日には、京急から限定商品｢赤い電車／パスネット・カード付CD｣が発売された。&lt;br /&gt;
2008年11月より当楽曲が品川駅・羽田空港国内線ターミナル駅での電車接近メロディとして使用されている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プロモーション・ビデオ （PV） は運転席から撮影した京急線三崎口駅&amp;rarr;品川駅間の倍速映像である[2]。監督は岸田自らが担当した。途中京急久里浜駅と横浜駅でフロントガラスを拭く人物が登場するが、これも岸田本人である。岸田曰く「最もオタク度の高いビデオ」。カメラマンは女性である。&lt;br /&gt;
ちなみに製作時地上を走っていた六郷土手 - 平和島間は現在高架線となっており、製作時の風景とは異なっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.youtube.com/watch?v=uiIwWR-Bg74&quot;&gt;動画&lt;/a&gt;　いい感じです</description> 
      <link>http://junkzamurai.blog.shinobi.jp/nituki/akaidensya</link> 
    </item>
    <item>
      <title>日本一長い名前の駅</title>
      <description>南阿蘇鉄道の南阿蘇水の生まれる里白水高原駅&lt;br /&gt;
み仮名が22文字あり「長者ヶ浜潮騒はまなす公園前駅」（鹿島臨海鉄道大洗鹿島線）と並んで日本一長い駅名である&lt;br /&gt;
&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;&lt;br /&gt;
ちなみに以前はこちらが日本一長い駅でした&lt;br /&gt;
南阿蘇鉄道『南阿蘇水の生まれる里白水高原』&amp;lt;熊本県&amp;gt;／１５字&lt;br /&gt;
日本一長い名の駅として知られていた島根県の一畑電鉄『ルイス・C.ティファニー庭園美術館前』駅&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2001年、当駅近くに「ルイス・C.ティファニー庭園美術館」がオープン。駅もそれに合わせ古江駅からルイス・C.ティファニー庭園美術館前駅と改称した。駅名の長さで、南阿蘇鉄道の南阿蘇水の生まれる里白水高原駅を抜いて日本一となり、現在もこれより長い駅名は現れていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1964年（昭和39年）4月1日 - 古江駅として開業。&lt;br /&gt;
1966年（昭和41年）9月1日 - 業務委託化[1]。&lt;br /&gt;
1995年（平成7年）10月1日 - 無人駅化[1]。&lt;br /&gt;
2001年（平成13年）4月2日 - ルイス・C.ティファニー庭園美術館前駅に改称。&lt;br /&gt;
2007年（平成19年）5月21日 - 松江イングリッシュガーデン前駅に改称&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;</description> 
      <link>http://junkzamurai.blog.shinobi.jp/nituki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E4%B8%80%E9%95%B7%E3%81%84%E5%90%8D%E5%89%8D%E3%81%AE%E9%A7%85</link> 
    </item>
    <item>
      <title>つくばエクスプレス</title>
      <description>&lt;br /&gt;

&lt;p&gt;つくばエクスプレス、サイエンスミステリーの一場面と&lt;a href=&quot;http://vision.ameba.jp/watch.do?movie=2247982&quot;&gt;http://vision.ameba.jp/watch.do?movie=2247982&lt;/a&gt;こちらのアメーバ動画に載っているのですがどの辺りがミステリーなんでしょうか？&lt;br /&gt;
よくわかりませんでしたｗ&lt;br /&gt;
つくばエクスプレス&lt;a href=&quot;http://www.mir.co.jp/&quot;&gt;公式サイト&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
2005年8月24日に開業した。最高速度130km/h（通常125km/h）の高速運転を行っており、秋葉原 - つくば間58.3kmを最速45分（快速）で結ぶ&lt;br /&gt;
流と直流双方の電化方式を採用しているのはJR以外の日本の鉄道事業者では唯一らしい&lt;br /&gt;
また、みどりの - 万博記念公園間にもデッドセクションがあるが、これは「交交セクション」と呼ばれる箇所で、変電所相互における交流電流の位相差による障害を防ぐために設置されている&lt;br /&gt;
ATO支援によりワンマン運転が実施されているのが特徴である。これは各駅のホームに可動式ホーム柵が設置されていることにより、車掌による発車ないし停車時の安全確認作業を省略できることが大きい&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つくば市に寄ったついでに買い物してきました。&lt;br /&gt;
イーアスつくばに行ったのですが、日曜だったせいかすごく混み合っていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;/p&gt;</description> 
      <link>http://junkzamurai.blog.shinobi.jp/nituki/tukubaex</link> 
    </item>
    <item>
      <title>小幌駅</title>
      <description>小幌駅（こぼろえき）は北海道虻田郡豊浦町字礼文華にある、北海道旅客鉄道（JR北海道）室蘭本線の駅である。駅番号はH45&lt;br /&gt;
&lt;a&gt;参考&lt;/a&gt;http://hp1.cyberstation.ne.jp/hikyoueki/&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人家が一切皆無であり、車道はおろか歩道までも存在しないという究極の秘境駅である。道内でも屈指の幹線である室蘭本線であり、非電化だが複線で2面ある短いホームと少し離れた所にある鄙びた待合室、保線用の&lt;br /&gt;
機材保管庫が存在する。唯一の道は海岸までの急斜面を降りて行く歩道のみで、訪問した時は深い雪で覆われていて、まともに歩ける状態では無かった。&lt;br /&gt;
ここは一般的利用者は無く、長いトンネルを点検・補修する保線要員が乗降するのが目的で、他は僅かに海岸で釣りを楽しむ客が利用するだけの特殊な駅である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
陸の孤島ともいえる本駅であるが、2006年ごろまで、駅周辺に1人の男性が住み着いていた事が知られている。男性は「仙人」「小幌太郎」などと呼ばれ、20年以上にわたって駅に住んでいた&lt;br /&gt;
体調を崩して衰弱し、ヘリコプターで救助されたが、この様子は2007年の激録!交通警察24時で全国で放送された。その後男性は小幌駅に戻り、同年中にこの地で死去した</description> 
      <link>http://junkzamurai.blog.shinobi.jp/nituki/koboroeki</link> 
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